2026国際トラウマリカバリー・カンファレンスの登壇者より、開催に向けたメッセージ動画が届きました。
カイル・リントン氏(Our Wave 代表理事)
性暴力サバイバーが安心して声を上げられる場を築いてきた経験から、テクノロジーを通じた回復支援の可能性について語っていただきました。
デニース・セイント・アーナルト氏(MiStory 代表理事/ミシガン大学看護学部 教授)
多文化・国際的な視点からトラウマからの回復を研究してきた立場で、「回復は可能である」というメッセージに込めた思いをお話しいただいています。
▶ メッセージ動画はこちら
カイル氏:https://youtube.com/shorts/v5vVZs_mxwU?si=dgrVNnYLs3PRbb0-
デニース氏:https://youtube.com/shorts/Nyj11cI-h8w?si=ctBEtaqcped3l9SJ
